G01 日本薬剤師研修センター

医薬総合研究会 大阪府茨木市研修会

主催:一般社団法人医薬総合研究会

超高齢社会を迎えている我が国の課題(認知症)

エリア
大阪府
開催場所
なの花薬局 阪大前店
開催日時
2020年09月18日 18:30~20:00
単位
1単位
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日本薬剤師研修センターについて

国際救急災害シンポジウム

CPR、救急蘇生の実技など

【2単位】
匿名
(調剤薬局・調剤併設ドラッグストア)
医療現場従事期間:15年以上~20年未満
地域包括支援センター

薬剤師は地域包括支援センターのことを知る機会が少なかったので薬局として出来ることを知り、今後地域包括支援センターと連携しながら在宅と結びつけようと思った。

【1単位】
匿名
(調剤薬局・調剤併設ドラッグストア)
医療現場従事期間:5年以上~10年未満
肝疾患と薬物療法について

脂肪肝:非C非Bが増えている 脂肪が過剰に蓄積 非アルコール脂肪性肝疾患 1000万人くらい 10%は肝炎を起こしている 10~15%で肝がんに移行する 血液検査で、脂肪肝はわからない AST/ALT:正常値は30未満 30を超えると何かある 血小板が少ない脂肪肝は要注意 20万以下で、進行したNASH Fibroscan(肝臓の硬さ、脂肪の量を測定する検査)治療はVEや糖尿病薬を使ってみることあり B肝:HBVは発展途上国で多い 治療目標はウイルス↓、炎症↓、進行↓ エンテカビルは耐性、副作用が少ない、DNAウイルス→逆転写酵素阻害 ペグインターフェロンはあまり効果なし やはり核酸アナログ テノホビルとエンテカビル C肝:ALT上昇を伴うC肝は肝がんに移行しやすい DAA、IFN, DAAは副作用が少ない 変異を調べて合った薬を選択する 適切に使用すれば100%の効果 HCVを排除しても何年もして肝がんができる 肝硬変が治るわけではない 肝疾患の治療現場の実情がよく理解できた 血液検査の数値では特にALTの数値を重視するようになった

【1単位】 【2019年4月受講】
Locche98
(調剤薬局・調剤併設ドラッグストア)
医療現場従事期間:20年以上
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松原市医師会・薬剤師会学術講演会

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  • 大阪府
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西洋薬のみ勉強していたのでは分からない、植物や鉱石や生き物と人間の身体の関係を幅広く勉強できた...

P03 日本在宅薬学会

認定薬剤師セミナー

  • 2020年10月18日 13:00~16:00
  • 大阪府
  • 11,000円(正会員) 14,300円(一般非会員) 11,000円(学生)
  • 2単位
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